| ■ 葬儀を終えて。 |
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あべひげ家内 / Eメール 2009/12/26/Sat/23:59 (No.1478) / 引用
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本日あべひげの葬儀・告別式を終えさせていただきました。
師走の忙しい時期にもかかわらず、本当に沢山の皆さまにお見送りいただけて、あべひげもさぞ喜んでいると思います。 広い式場でゆっくりとお別れをしていただくことができず、心苦しい限りです。
取るものもとりあえず駆けつけてくださった皆さま、遠くからわざわざお越しいただいた皆さま、そして何より、ご自分がショックで悲しいだろうに、いろいろとご尽力いただいた皆さま、言葉では言い尽くせないほどの感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
先程、お店の「葬儀のお知らせ」の張り紙をはがしに、久しぶりに「あべひげ」に寄ってみました。
ほんの少し、「あべひげ」のあの独特のにおいが、薄くなっていたような気がしました。
お骨になってしまっても、まだ全然実感がわきません。
明日の朝になるとまた「ただいまっ!」「円、小夜花、起きろっ!このっ!」という声が聞こえるに決まっています。 まだ正直、認めるのには、時間がかかりそうです。
日付が変わる前に感謝の言葉を。
本当に本当に ありがとうございました。 |
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かわむら 2009/12/27/Sun/00:30 (No.1479) / 引用
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告別式ではあべさんのエピソードを聞かせていただきありがとうございました。 なんだか悲しんでばかりでなくいつものあべひげにいるような笑いがあって力強さがあって なよなよしてられない、ちゃんとしなきゃ、と奮い立たされました 私もまだ時間がかかりそうです。
ありがとうございました。ありがとうございました。 |
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にこたん 2009/12/27/Sun/22:57 (No.1481) / 引用
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ひろ子さん、お疲れさまでした。
今は目の前のやるべきことに追われて、実感する余裕もないのでは?
わたしは昨日参列者の一番前の席で、誰にも泣き顔を見せずに泣けたおかげか、気持ちに区切りがついたようです。
仕事に戻らねばならなかったので、ゆっくりお話ができなくて申し訳ありませんでした。
落ち着かれた頃に、アルバム持ってお話しにお伺いさせてください。
本当にありがとうございました。 |
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